2008 / 4 / 1 , 21:29

The Real Ruth Brown

ruth-b.jpgルース 72年のアルバムです。レコードは日本盤で 解説を読むと 面白いのが リチャードティー ディビット スピノザ が新人で解説者も分からなかった事です。この2~3年後 有名ミュージシャンに成るとは思わなかったでしょうね!リズム隊も ロンカーター バーナードパーディ と凄いです。ボーカルアルバムらしく バックミュージシャンに徹した演奏でルースを盛り上げているのが最高です。選曲も この時代に合った曲が歌われていて 個人的には好きな曲ばかりです。

     

2 Responses to “The Real Ruth Brown”

  1. 小澤吉徳 Says:

    ルース・ブラウンのビンテージものは大好きで愛聴しているのですが、このアルバムは聴いたことがありません。CDにはなってないんでしょうねえ・・・

  2. ochiai Says:

    小澤君好みの曲が満載してます♪
    多分CD化されて無いと思いますので、また焼いときますよ~♪
    リチャード・ティーのハモンドが泣けますョ…

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