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懐かしの映画パンフレット。2
映画パンフレット紹介2回目は…
まずは御存知アメリカングラフティ! 私自身も思春期真っ盛りの頃で、車、音楽、ファッション、彼女にも興味がイッパイ…♪ Mels drive-inに集まる車は、カート(リチャード・ドレイファス)が、シトロイエン! スチーブ(ロニー・ハワード)が、58年型シボレー! ジョン(ポール・ル・マット)が、32年型カスタム・フォードのデュース・クーペ! テリー(チャーリー・マーチン・スミス)が、スクーターのベスパで、魅惑の女性(スザンヌ・ソマー)白のサンダーバードでした。どの車も興味深い車で、自動車免許を取ったらアメ車買うぞ~!って思ってましたが、その時代、現実は甘くなかったでしたねぇ~(泣;)
音楽も言わずと知れたウルフマン・ジャックがご機嫌なロッケン・ロールを紹介してくれましたねぇ~♪選ばれた曲は全41曲でした。
そして、アメリカンカジュアルの勉強にもなったんですよねぇ~♪ 当時、日本でもアイビィーファッションが流行っていたので、VANショップにはお世話になりました。ボタン・ダウンにコットンパンツ、ローファー履いてる人ばかりでしたもんね。。。自分はTシャツの袖まくってタバコ仕舞う姿に憧れてましたので、自宅の鏡台の前でコッソリとポーズを取るものの…私の細腕には似合うワケ御座いません。。。(*@*;)
若かりし頃のハリソン・フォードの姿にもビックリ!
←リチャード・ドレイファス出演のジョーズ、未知との遭遇。どちらの作品もイイ味だしてましたね!彼ならではの演技だと思います。哀愁のある大好きな役者の1人です。ET には出てませんね…(汗;)
ファラ・フォーセット=メジャースのサンバーンはセクシーなアクション映画でした。 バーバラ・ストライザントのメーン・イベントは引退したボクサー役のライアン・オニールとのコメディーラブロマンス! ライアン・オ二ールの愛娘、テータム・オニールが出演の 頑張れ!ベアーズ 野球を通じて大人と子供の心のふれあいをコミカルに描いていました。 ダウンタウン物語はジョディ・フォスターはまだ当時14歳で、タクシー・ドライバーの翌年の作品でもあり注目を浴びていました。監督、脚本はアラン・パーカー。製作はデビット・パットナム。小さな恋のメロディの製作、脚本のコンビでした。メロディを見て小学6年生の終わり頃、トレイシー・ハイドに恋をしました。将来こんなお嬢様とお付合い出来たらなぁ~と夢みて。。。 グリースはオリビア・ニュートン=ジョン 可愛くて可愛くて…(^ゝ^;)5度も映画館に通いましたよ。その頃一日3回り見てましたので、セリフを憶えちゃった。(*@*;)
そして、当時よく聴いたエルトン・ジョンが音楽を担当したフレンズ♪ ピンボールの魔術師の役で出演したトミー♪ 映画のテーマは自由への叫びなのですが、覚醒したイメージをザ・フーが支え、麻薬の女王にはティナ・ターナー!伝道師にはクラプトンが!映画音楽監督はピート・タウンゼント。母親役のアン・マーグレットも眩しかった。。。
↓映画には関係ないけど、サングラスのイメージは此方のミッシェル・ポルナレフが好きだった。中学1年の夏、進学塾に通っていた頃…英語のヒヤリング用カセットを自転車の荷台にセットして、ホリデーを流しながら塾に行った思い出が懐かしい。。。でも、行き先は塾ではなく、その先の釣堀だった。。。
クラプトン参加といえば、↓ザ・バンドのラストワルツ この映画のサントラレコードとレーザーディスクが有ったんだけど…?(涙;) DVDは買いました。。。
つづく。。。
クロスロード m42フレクトゴン35mm
龍馬のように! ダックス*パンチ
遠くを見つめているダックスのパンチが なぜか龍馬像とダブり未来を考えているのか 過去 現在を見据えているのかなと思ってしまいます。今年は龍馬が流行です。怒濤の幕末時代を駆け抜けて走り去った龍馬!今の日本にも純粋に明るい未来に変えてくれる龍馬のような人物が現れてくれる事を望みます!でも遠くを見ているパンチは格好良く見えてしまうな〜! (more…)
再びpeter gallway に出会えた!
シングルレコードは約三十年前 東京にいたときに 青山にあったレコード店パイドパイパーにて 購入したものです。 何でもそうですが 個人的に大切にしたい宝物があると思います。 私は この人の1’stアルバムがそうです。
どの時代に聞いても 古さを感じさせない内容と個人的には思っています。そのピーターゴールウェイの 約二十年前 FM東京で 流れたスタジオライブの音源を リマスターしたCDと ライブDVDとのカップリングで発売となりました。ラジオの音源は当時 カセットテープに録音し数年前 CD化しておりました。が! リマスターした音は全然違いました。
それより何よりDVDライブが最高です!5′thアベニューバンドのマレイ ウェインストックとの二人のライブですが 1’stアルバムと同等です。(個人的に)ピーターはライブCDも出しておりますが 断然 こちらのライブの方が良いと思います。
ピーターのアルバムが出ましたよ~って連絡してくださった すみやのwさん ありがとうございました!本当に良かったです。



