music
静岡ライブハウスUHUで…
ライブ情報! THE HOUSE IS ROCKIN’
今回もトモーノさんのブログ ヤー・ブルース からの転載です。
詳しくは…http://yerblues.blog.so-net.ne.jp/2009-07-01
LIVE HOUSE UHU BOOKING LIVE “THE HOUSE IS ROCKN’”
2009年7月12日(日) OPEN 18:00/START19:00 TICKET ¥1500(Drink別)
会場:LIVE HOUSE UHU(ライヴ・ハウス ウーフー)
↑ 一応ラスタ・カラーにしてみたつもりなんですけどあんまり効果ないなぁ(笑)。
http://livehouse-uhu.com/index.html
静岡市葵区七間町9-10ワイシーシー第二ビルB1
TEL 054-253-1418 MAIL info@livehouse-uhu.com
アクセス:http://livehouse-uhu.com/access.html
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冷た~いビールが待っておりますよん♪ (by トモーノと愉快な仲間たち)
【出演】
1.鈴木ゲンゴロウ(アコギ弾き語りの方のようです~。)
2.UTAGE(詩人の方であるそうで、店長の山下さんはパフォーマンス系と仰ってました。)
3.キング・ゴンザレス(もしかして既に同じイヴェントでご一緒したことがあるかも?今度のライヴでは目に耳に心に焼きつけます。)
4.rice.(ライスさんとお読みすればいいのかな?スリー・ピースのロック・バンドだそうで~す。)
5.BOSS & The Wailers(おそらく9時くらいの出演になるかと。宜しくお願いします~<(_ _)>。)
なんか、これじゃあんまり参考になりませんよね。すみません(~_~;)。。。トモーノがギターで参加させてもらっているBOSS & The Wailersは、今回はレゲエ・セットで臨みます。現在四十路でありますワタシのレゲエへの馴れ初めは、ロック好きな小説家、山川健一さんのエッセイを大学生の頃読んだのがキッカケでありました。知ってからは随分経ちますが、ワタシもウチのリーダーも(多分他のメンバーも)、レゲエの曲だけでライヴをやるのは初めてでして、学生時代やりたくても出来なかったことが叶うので嬉しく思ってます(^^)♪毎度練習不足で(汗;)、今度のライヴもお聞き苦しい点が多々あるかとは思いますが・・・遊びに来て頂けると嬉しいです。お待ち申し上げます(^_^)/~。じゃ~、らすたふぁ~ら~~~い(>_<)!!!
PS: 今回のライブに参加出来るチャンス…嬉しいですよ~! 特に今回はキングゴンザレスの斉藤えんじんさんが楽しみなんです~♪
静岡 ライブレポート
先日(28日)に新静岡センター南の マキタさんとミッちゃんトコ
http://www.s-cnet.ne.jp/users/hirobox/maki_top.htm で、ブルースハーププレイヤーの曾根田さん企画のライブに行ってまいりました。
お店が終わって即向かったのですが、お目当ての富士から来たFatMojoブルースバンドの演奏が終わる頃に到着。ゆっくり聴けなかったのが残念です。FatMojoは富士のケルンで月1回演奏してるそうです。
次のバンドは、ドンキー宮川とヒラキさんが、オリジナル曲を披露!いつも、マッタリとした演奏を聴かせてくれます。今は亡きパークサイドの土屋氏が経営していた、キャリコ(音楽喫茶)への思い出を歌った曲は、いつも泣かせてくれます。↓
次は、スタン・ジョンソンバンド ノリノリのパフォーマンスと演奏で、会場も盛り上がってました。いつ聴いても英語も上手い!(失礼;) 個人的にはダイアーストレイツがお気に入りです。↓写真はドンキー&ヒラキさんも参加した時です。。。
最後はエロさん率いるTrouble No Moreです。今回のライブに出演する事を知らなかったので、ビックリ! そして、ダンサーまでお連れしてきたのにもビックリ!です! Trouble No Moreは屋外の活動ばかりかな? と思ってましたので…間近で観るダンサーに釘付けのエロオヤジになっちゃいました。勿論…演奏もサイコー♪ 釘付けでしたよ。。。だって、あたしの大好きな GramParsonのGrievousAngel を演奏してくれたんですよ~♪それに久し振りに生アコーディオン聴けたし。。。オイラもたまには弾いてみたくなりました。↓Trouble No Moreの皆さんです。
PS:曾根田さんお疲れさまでした。楽しいライブでしたよ~♪ また呼んでくださいな。。。次は呑み潰れないんで…(汗;)
夏だ!ジャズだ!レゲだ!
静岡が誇るキーボードプレィヤーAbeChang こと阿部吉剛さんが、6月3日に新ユニットJAZZY JAM DANCEHALLのファーストアルバムをリリースしました。
阿部ちゃんは、当店ブログリンクのDebDylanに紹介していただいたお店 BAR CARNET 1955 のマスターです。初めてお会いしたのは、やはり静岡出身のミュージシャンKEISONのライブに行った時にオルガンとエレピをガンガン弾いていた姿を見た時は一度で虜になりました。
最近CARNETには、ご無沙汰になってしまいましたが、近々お邪魔したいと思ってます。
以下は
http://www.geneon-ent.co.jp/music/jazzyjam/gncl1206/index.htmlの転載です。
今宵、音に酔う・・・。”2人の距離”が限りなく近くなる、ジャジーでゴージャスなレゲエ・ミュージック。これがラヴァーズ・ロックの新たなるスタンダード。
収録曲
- MISTY(ELLOLL GARNER カバー)/ゲスト:MAKI OZAKI a
- ROUND MIDNIGHT(THELONIOUS MONKカバー)/ゲスト:DEE CHIKA
- THAT‘S LIFE (FRANK SINATRAカバー)/ゲスト:TRUTHFUL a.k.a. STICKO from FIRE BALL
- SO FAR AWAY(CAROL KINGカバー) *KUUBO によるベースインスト
- SEE TRIP(オリジナル)/ゲスト:MAKI OZAKI
- Sorani(オリジナル)/ゲスト:Keison
- UNDER THE NEGRIL MOON (オリジナル)/ゲスト:MIKI JAZZ
- ‘n / D.N.A. from THINK TANK
- SO WHAT (MILES DAVISカバー)/ゲスト:SACHI HAYASAKA(sax)
- WALTZ FOR DEBBY (BILL EVANCEカバー)/ゲスト:MIKI JAZZ
- THAT‘S LIFE(DUB)
- SO WHAT(DUB)
●日本を代表するレゲエバンド“Jungle roots”“RAGGAMATIX”のべーシストであるKUUBOと、名キーボード・プレイヤーABE CHANGの新ユニット“JAZZY JAM DANCEHALL”遂に始動!
●コンセプトは“JAZZ×REGGAE”。数多あるレゲエ・コンピには些か食傷気味の昨今、洒脱でスタイリッシュなリディムが現場で盛り上がること間違いなし!
●TRUTHFUL(FIRE BALL)・Keisonなどゲスト陣も充実、ダンスホール好きのヤングからルーツ好きのコアアダルトまで幅広く受け入れられる内容。
PROFILE
KUUBOとABECHANGこと阿部吉剛が結成した、ジャム・バンド的な演奏力を全面に押し出したレゲエ・トラックを制作する為のユニット。今後はこのユニットで、ライヴ活動も行って行くとの事。
●KUUBO
80年代後半、殆ど日本人が訪れる事の無かったジャマイカのゲットーエリア、トレンチタウンに単身ベイス修行に赴き、レゲエのヴァイブスを体得して来た強者ベイシストである。現在はジャマイカに長期滞在するレゲエ・フリークが多くなったが、その先鞭を付けた事からも、彼をリスペクトしないレゲエ関係者など日本には皆無と言っても過言ではない。Rico Rodriguezを始めとし、海外のレゲエ・ミュージシャン達からの信頼も厚く、正にミュージシャンズ・ミュージシャンと呼ぶに相応しい存在である。この夏、彼のシグネチュア・モデルのベイスも某メーカーより発売されるそうである。
●ABECHANG
KUUBOの盟友と呼ぶに相応しい名キーボード・プレイヤー。元々は佐野元春のハートビート・バンドに在籍していた事からも解る様に、メインストリームの音楽シーンで、セッションマンとして活躍しきたプレイヤーである。KUUBOの野太いベイスと独特のタイム感に惹かれ、彼のRAGAMATIXに参加し、以降レゲエに傾倒して行くが、サーフィン好きな自由人たるそのライフスタイルのせいか、忙しい事があまり好きでは無い様で、KUUBO以外のミュージシャンとの接点はあまり持ちたがらない。しかし、その圧倒的なスキルと、アレンジャーとしての能力は、日本のレゲエ界ではNo.1であると、KUUBOは断言している。
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「In The Mood For Jazz」
JAZZY JAM DANCEHALL
2009.6.3 Release
GNCL-1206 ¥2,625(tax in)
また詳しくはこちら…
http://www.overheat.com/riddim/issues/no/315_1/jazzy_jam_dancehall/
静岡のライブな夜…
先週の金曜、バンドでお世話になっているY師匠から電話がありました。 今晩、プロのライブが有るけど行かないかい? 何だか有名なキーボードが来るみたいですよ… 勿論!! 喜んでお付き合いしまぁ~す♪
てな訳で新静岡センター裏の眼鏡市場B1Fに在るDEAMS FLEX-MUNCHENに行ってまいりました。
誰とも解らず会場に行くと、↑写真の(見ずらくてスミマセン)3人のプロフィールを見てビックリ!! 佐藤正治(美狂乱) 深町純(70年代フュージョンの草分的キーボード・シンセサイザーリスト) KONTA(バービーボーイズ) です。。。
3人のバンド「僕らのしぜんの冒険」と言う名で、2007年からユニットを組んでいたのです。。。
先ずは、軽くビールで乾杯♪…
軽食を頂きながら、演奏を聞いていましたが、私には、何だか理解出来ません…(汗;)
日本的環境音楽??? 当時流行ったワールドミュージック???
3人共、素晴しく上手く、熱い演奏なのですが、先鋭的過ぎて私には難しすぎです。。。(泣;) 機会が有れば、また、じっくり聴いてみます。。。
その後は、私にも理解し易い所へ師匠に連れて行って貰いました。
Jazz-BAR DOTCOOL です。http://www2.tokai.or.jp/DOTCOOL/
このお店では、当店のお客様でもあるベースのKさんが月に一回はライブやっています。Kさんのライブは6月13日(土曜日)21時からの演奏予定です。
当日は、DOTCOOOLのマスターが率いるザ・テング・バンドが、とても楽しそうに演奏してます。 そして、ライブの後は、マスター自慢のオーディオで、私の大好きなオルガンジャズを聴かせて頂きました…♪ うっとり~~~♪
↓写真はオルガンの神様!ジミースミス
自分のオーディオとは、また違う音を楽しむ事が出来て、サイコー!!
やはり、音楽は…聴きたい時に、聴きたいジャンルの音楽を聴くのがイチバンなのかな~?
音楽?。。。音我苦?。。。難しいで~す(笑;)
ps: 師匠、当日はご馳走様でした。


