music
Kenny Burrell ageneration ago today
Peggy Lipton same
ペギーリプトン マニアの方はデビッチリンチ監督 ツウィンピークスの女優を もっとマニアの方は 名プロデューサー ルーアドラー の元婦人 歌手として知っているでしょう。
このアルバムはソフトロック系で有名です。キャロルキング ローラニーロ など曲が取り上げられています。
ミュージシャンもジョーママのチャールズラーキー デレク&ドミノスのドラマー ジムゴードン等
音的には あまり好みではありませんが、キャロルの曲を聴きたくて当時買ったしだいです。
68年の作品ですが 同年 キャロルのバンド シティが録音されています。 こちらは30年前からハマッテいました。(モノクロジャケ)こちらもドラムをジムゴードンが叩いているんですが こちらのドラムは好きですね!
Caesar Frazier Hail Caesar ’75
カーサー フレイザー の2イン1です。これがジャズファンク オルガン好きにはたまらないでしょう!
hail caesarはサックス フューストンパーソン ベース ゴードンエドワード ギター メルビンスパークス ドラム アイドリスムハマド こちらのアルバムの方が荒削りの様な気がするんですが個人的にはこちらが好きです。
メルビンのギターが良いです。リーダーアルバムよりサイドの方が良いのかな?ベースのゴードン節炸裂 最高です。
’75 こちらのアルバムは楽曲も良く 全体に前のアルバムに比べると出来は良いのですが チョット後ろが厚いかなって感じです。
ミュージシャンもすごく豪華です。ドラム バーナードパーディ ベース ウィルバーバスコム ギター コーネルデュプリー デビットスピノザ ジョントロペア
どちらのアルバムもジャケ買いは絶対私はしませんが 一度聞けば ぉお〜と唸ると思います。





